BIGちゃんねる
 話題カテゴリ
新着記事@BIGちゃんねる

雑談いじめられてる人への「メッセージ」
32 .砂姫 2017/10/02(月) 15:48:32 ID:FUqXnXY0
本当に正しい人はいない
いじめている人が正しいかもしれないし
いじめられてる人が正しいかもしれないよ

相談してもいじめられてる人に非がある場合もある


雑談とりあえずトラウマを書いてくスレ
7 .砂姫 2017/10/02(月) 15:45:18 ID:FUqXnXY0
蟻がうじゃうじゃ


雑談いじめられてる人への「メッセージ」
31 .砂姫 2017/10/02(月) 15:43:54 ID:FUqXnXY0
所詮世の中偽善だらけ


自由エネの電脳紀行【小説編】
14 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/27(日) 22:15:20 ID:od/3Krs0
「どうして、僕を撃ったの?」
月影姫は、ぴたりと歩く足を止めた。マズかったかな、と今更後悔をしても後の祭りだ。そんな僕の思いとは裏腹に、月影姫はゆっくりと口を開く。
「お前、名はなんという」
「え、咲根…………魅夜、だけど…………」
そうか、と短く返す月影姫の瞳は何処か悲しげだった。
「…………私には、双子の弟が居てな。名は、暁というんだ。ある日暁は、姿を消した。探して、探して、辿り着いたのがこの学校なんだ。それで、教室からお前が出てきたとき、咄嗟に撃ってしまった
僕は、こんなにも大きな悲しみを抱えた人を怖いだなんて思って…………と僕まで悲しくなった。
「………お前は弟の暁に、とても似ているんだよ。だから放っておけない」
そう言って、月影姫は僕を背負い直した。と同時に、
「でもぉ〜、桃花だったら信じませんよぉ〜、そんな話ぃ?」
言いながらくるんくるんとカールした髪を指先に絡ませる。この子はなんてことを…………と僕が落胆していると。
「別に信じて欲しくて話したのではない。聞かれたから答えただけだ」
と冷たく応じた。やはりこの2人の距離は遠のくばかりだ。

−to be continue−


自由エネの電脳紀行【小説編】
13 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/27(日) 21:38:54 ID:od/3Krs0
「あぁ、そうだったな。…………お前が倒れた後、少年らが持っている『すまほ』とやらに黒い衣服を纏った者が現れてな。
その者によると、『私のところに辿り着けたら、この学校から解放してやる。謎を解きながら進まないと、私の所へは辿り着けない。私は屋上で待っている』……………すなわち、この一階から屋上まで謎を解きながら進めということだろう」
面倒なことになったな、と月影姫は溜息を吐く。すると同時に、窓ガラスが音を立てて割れた。月影姫は僕を背負ったまま、窓に向かって銃を構える。
「きゃ〜、桃花こわぁい!助けてぇ〜!」
桜庭さんが月影姫に擦り寄る。月影姫は鬱陶しそうにしながらも、窓に向ける銃を一瞬たりとも動かさない。だが、いつまで経っても窓からは何も入ってこない。
「ちっ、罠か」
そう言って銃をしまい、暫く窓を睨みつけてから歩き出す。そういえば、と僕は前々から気になっていたことを勇気を出して言った。

−to be continue−


自由エネの電脳紀行【小説編】
12 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/27(日) 21:35:46 ID:od/3Krs0
花のような芳しい香りが鼻腔を擽るのと同時に、僕は意識を取り戻した。目を開け顔を上げると、誰かにおぶられているようだった。視界がだんだん慣れてきて、その「誰か」の正体を知った。流れるような黒髪、金色の美しい瞳、白い肌。月影姫だった。
「うわあぁぁぁぁ!」
僕は思わず大声を上げる。廊下なのか情けない僕の声が響く。すぐ近くで、僕とは違う凛とした美しい声が響く。
「なんだ、気がついたのか」
「え、えぇと……………」
僕は取り敢えず下ろしてほしくてそう言おうとするが、怖くて声が出ない。1人で狼狽えていると歩く足を止めずに、月影姫が僕に話しかける。
「下ろしてほしいんだったら諦めろ、お前は足を挫いている。それでも自分で歩くか?」
足なんていつの間に…………と僕が考えている間も、月影姫は話を続ける。
「先程簡単な処置はしたが、まだ痛むはずだろうから私がおぶることにした」
「え、えっと、ありがとう……………」
一見冷たそうに見えるけど優しいんだなぁ、と思って素直に感謝の言葉を示した。
「礼には及ばん」
短い言葉ではあったが、少し表情が和らいだ気がした。それにしても、何故峰や檜田などの男が背負わなかったのか、と前を見ると、そこには桜庭さん1人が鼻歌を歌いながら歩いていた。
「あれ、峰たちは…………」
「ああ、あの少年らか?私達とは別行動に、と言って何組かに分かれた」
そう言いながら桜庭さんを鋭い目で見やる。
(3行ほど省略されましたよ…)


自由エネの電脳紀行【小説編】
11 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/27(日) 00:08:19 ID:ZbtFXLM0
【教室からの脱出】解答

「みひきに」とは、「みなみ」「ひがし」「きた」「にし」を示していた。
桜庭が見つけた「5」を北とすると、浅田が見つけた「2」は廊下側の窓、右ということで東となる。他も同じように解いていくと、「6251」となる。


自由エネの電脳紀行【小説編】
10 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/26(土) 17:17:34 ID:mpTSEeY0
あれ、違った?と再び打つも、ダメだった。
わからないなら出られないじゃないか、とほぼ全員が諦めたとき。ふと上を向くと、天井には東西南北16方位を示す紙が貼られていた。なんだ、どうってこと………そこまで考えたとき、僕ははっとする。考えるより先に、体が動いていた。
「咲根くん?」
浅田さんの呼ぶ声が聞こえたが、僕はパスワードキーに手を伸ばし、「6251」と打ち、「open」の文字を力強く押す。
すると急に蛍光灯が付き始め、戸から、ぴ、と短く音が鳴る。僕はどっと疲れが出て、その場に倒れる。視界が眩んで、原さんや峰たちの声もだんだんと遠くなる。僕はそのまま重い瞼を閉じた。

−to be continue−


自由エネの電脳紀行【小説編】
9 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/26(土) 17:15:12 ID:mpTSEeY0
その近くには、「みひきに」という謎の言葉が書かれた、プレートが埋め込まれていた。
「もしかして見つけた順に、数字を打てば」
戸が開くのかな?と原さんがパスワードを「2561」、と打つ。が、何も起こらない。

−to be continue−


自由エネの電脳紀行【小説編】
8 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/26(土) 17:04:21 ID:mpTSEeY0
「なんなんだろう、このサイコロ…………………」
緋木が蚊の泣くような小さな声で言う。この場の皆がそう思っただろう。
再び訪れた静寂を破ったのは、あの甲高い声だった。
「きゃ〜、なんか見つけちゃいましたよぉ?なんでしょうかねぇ、これ」
月影姫はその声と口調に苛立っているのか、腕を組み直し深い溜息を吐く。
桜庭さんが見つけたのは、戸の横にあったパスワードキーだった。

−to be continue−


自由エネの電脳紀行【小説編】
7 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/26(土) 16:58:06 ID:mpTSEeY0
月影姫と檜田の言い争いが繰り広げられる中、口を挟んだのは浅田さんだった。
「あ、あの、壁にこんなのが埋めてあったんですけど」
檜田が、廊下側の窓近くの浅田さんが指差すものに近づく。それは、「2」を示すサイコロだった。
「なんだ、コレ…………」
峰も眉根を寄せてそれを見つめる。すると、黒板の方から「あ〜っ!!」と、鼓膜に響くような甲高い声が上がった。月影姫も耳を軽く抑えてその美しい顔を顰めている。
「これもぉ、そうじゃないですかぁ〜?」
桜庭さんだった。桃色の大きな瞳をくりくりさせながら黒板の下の方を指差す。そこには、「5」を示すサイコロが埋めこまれていた。
そして、原さんがロッカーで「6」のサイコロを見つけ、神崎が外側の窓の下で、「1」を示すサイコロを見つけた。


−to be continue−


自由エネの電脳紀行【小説編】
6 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/26(土) 16:45:39 ID:mpTSEeY0
その隣にいる赤髪の少年は、確かA組の緋木炎蓮(あかぎえれん)だ。
他にも、クラスメイトの青髪の峰葵(みねあおい)、緑髪の原美都里(はらみどり)、橙髪の神崎橙輝(かんざきだいき)、茶髪の檜田日向(ひのきだひなた)、桃髪の桜庭桃花(さくらばとうか)などがそれぞれ教室内に散らばっていた。
「あぁ、くっそ!!」
突然、檜田が声を荒げて戸を蹴った。どうやら戸はびくともしないらしい。
なんなんだこの状況は、となんとなく窓の方を見やると、僕は思わず大声を出しそうになった。だってそこには、僕を撃った漆黒の少女が、そこにはいたから。
「ぁ、う………………………………」
僕の口からは、大声どころか情けない小さな声だけが漏れるだけだった。少女は僕の視線に気がついたのか、先程の銃の二丁のうち一丁をこちらに向け、引き金に手をかけた。その刹那、
ぱしゅっ───────。
鋭い銃声と共に銃弾が僕の耳を掠り、紅い血が飛び散る。
「うあぁぁぁぁぁぁ!!」
僕は一瞬何が起きたのかわからず、数秒遅れて、耳を抑えて後ずさった。その後、周りの生徒たちも悲鳴を上げ始める。
「ちっ、外したか」
漆黒の少女は小さく呟くと、僕ら一人一人を一瞥し、ゆっくりと口を開いた。
「我が名は月影姫。神の子であり妖怪の子。私に逆らおうものなら、躊躇なく撃つ」
少女の名は月影姫と言った。神、妖怪の子という言葉も引っかかったが、何より背筋が冷たくなったのは「躊躇なく撃つ」という言葉だった。静寂に包まれた空気を破ったのはやはり檜田だった。
「じゃあこの教室に俺らを入れたのはてめぇってことかよ!」
(5行ほど省略されましたよ…)


自由エネの電脳紀行【小説編】
5 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/26(土) 16:43:35 ID:mpTSEeY0
「う……………………………」
急な頭痛に、僕は目を覚ました。だんだんと視界が開ける。体を起こすと、其処には異様な光景が広がっていた。
まず僕の目には、クラスメイトの浅田白菊(あさだしらぎく)が映った。
といっても、彼女と話したことは少ない。彼女は、自身の銀の長髪を見つめ、疲れきったような顔をしていた。


−to be continue−


自由エネの電脳紀行【小説編】
4 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/25(金) 20:56:46 ID:eK4W5Mc0
「あ、れ…………………」
ゆっくりと瞼を開けると、先程まで橙色だった教室は、真っ黒に染まっていた。その闇の世界を照らすのは、恐らく月明かりなのだろう。
僕は起きたばかりの重い体を起こし、立ち上がる。軽く体を伸ばすと、独りで呟いた。
「帰りたくないな」
声変わり前の掠れた僕の声は教室内には反響せず、静かに消えていった。机の近くに無造作に落ちていた鞄を肩にかけると、教室の戸に向かって歩を進める。
戸を勢いよく開くと、長い廊下に響いて不気味に感じた。そして、僕が一歩踏み出した時。
───────ばしゅっ、ばしゅっ。
「っ?!」
耳を劈くような音が聴こえたのと同時に、腹部に激痛が走った。あまりの衝撃に声も出ず、僕はその場に勢いよく倒れる。僕が最後に目にしたのは、金色の美しい瞳で此方を睨み見下げる、漆黒の少女だった。


ストレス父の日と母の日を廃止させよう!
56 .ブライトリング最高品質時計 2017/08/23(水) 01:24:14 ID:UeQb7ao0
新しいサイトのオープンについて
この度、お客様にもっと安心してお買い求めいただけるように新しいサイトを立ち上げました。
新しいショップ名は、「ミラクールゴフル」ー
メールアドレス
タイトリスト、テラーメード、キャルウェイなどブランドゴルフ勢ぞろい、キャリーバッグからウェッジまですべて提供しております。
本日より、オープンいたします。
オープン記念セールのキャンペーンコードは以下のとおりですので注意してみてくださいね!
1.オープンセール中に、メール認証会員登録をされたお客様には今年中、全商品送料無料とさせていただきます。
期間中の購入にかかわらず、会員登録されたお客様全員が 対象となります。
2.累計金額2万円以上お買い上げの方は、ゴールド会員として、全商品5%引き。
累計金額5万円以上お買い上げの方はプラチナ会員となり全商品8%引き。
累計金額10万円以上お買い上げの方はダイヤモンド会員となり全商品10%引きとなります。
3.毎月の新商品はメールマガジンあるいはインスタグラムにてお知らせしますので、
チャンスをお見逃しなく!前もってご予約の方には優先発送いたします。

以上、引き続き皆様のご支援よろし


自由エネの電脳紀行【小説編】
3 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/13(日) 08:23:05 ID:aaLmjUE0
「……………わ、かば?」
「だって昨日だって、女子と…………っ、楽しそうに、話してたじゃない…………。私、それが、怖くて。いつか、友達でさえ、幼馴染でさえ、いられない気がして」
怖いんだよ、という最後の言葉は私の嗚咽に掻き消された。目から止め処なく溢れる涙は、私の顔をくしゃくしゃに汚していった。
「…………若葉、顔を上げて?」
「やだ…………………」
こんな顔、空羅に見せたくない。そんなことを思った刹那、何かに包まれる感触がした。
「………へ……………?」
頭が真っ白になった。だって、空羅に抱き締められていたから。
「ごめん、若葉。…………気付いてあげられなくて。泣かせて、ごめん」
すぐ近くで、大好きな声がする。その声に安心して、また涙が溢れてきた。
「違う、謝らないで。………我儘な私がいけないんだよ。空羅は、悪くない…………」
「若葉…………………1番は、若葉だけだよ」
一瞬、何を言われたのかわからなかった。しばらくして意味を理解した途端、多くの悲しみと少しの喜びが入り混じった涙が溢れ出した。
「……………………そ、らぁ………………」


(15行ほど省略されましたよ…)


自由エネの電脳紀行【小説編】
2 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/13(日) 08:20:44 ID:aaLmjUE0
短編二次創作小説。

「ぅ、ん…………………」
私は今、幼馴染である空羅の部屋にいる。空羅には無断で部屋に入ってきているわけだが、空羅は全く動じない。何故なら、眠っているからだ。
空羅は幼い頃から整った顔立ちをしているため、皆に好かれやすい。昨日も、クラスの女子と楽しそうに話していた。
……………私はそれが気に入らない。そして、そんなことを考えてしまう自分も、実に気に入らない。空羅が他の誰かと仲良くしていると、空羅と1番仲が良いのは自分だと思って嫉妬してしまう。

だから、空羅と話して仲を確かめたい、ということで今に至る。空羅の部屋には今まで幾度か来たことがあるが、眠っている姿を見るのは初めてだった。少し長い髪はさらさらと揺れて、服はよれていた。
「肩出して、えっろ………………」
思わず声に出てしまう程、空羅は無防備だった。可愛くてつい頭を撫でると、
「……ん…………」
少しだけ微笑んだように見えたのは、私の勘違いかな。
「ぅ……………ん……………………………わか、ば…………?」
空羅が目を開けて、私の名前を呼んだ。なんだか長く呼ばれていなかった気がして、懐かしい気分になる。嬉しくて顔を近づけると、空羅の甘い香りが鼻腔をくすぐった。
「ん、おはよ、空羅」
「………………?おはよ、若葉」
(8行ほど省略されましたよ…)


自由エネの電脳紀行【小説編】
1 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/12(土) 13:01:09 ID:OPWEQbg0
書きたいから立てた(σ ω σ**)

ちなみに俺得だよ(σ ω σ**)←←←


自由百戦錬磨 〜第1戦〜
7 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/12(土) 11:06:45 ID:F3xV5Eo0
ここも放置だったね(σ ω σ**)

まぁ誰もこないし。。。


自由10人の死神達の日常。
29 .鋭羅霧なえねちゃん 2017/08/12(土) 11:05:35 ID:F3xV5Eo0
やっぱキャップ使えないかぁ(σ ω σ**)

しかも名前が長いってwwわろす


自由10人の死神達の日常。
28 .えねちゃん ◆zL3sA8L.Oo 2017/08/12(土) 11:03:41 ID:F3xV5Eo0
7ヶ月後のエネちゃんです☆


ストレスいらねえクソ親父死ね2
508 .名無し 2017/08/09(水) 21:03:01 ID:Y9u7swU0
うぜいとにかくうざい離婚もしくは死んでほしい


ストレスうざい人の名前を書く
32 .名無し 2017/07/15(土) 03:00:01 ID:qsU93Zk0
酒巻しね


ストレス父の日と母の日を廃止させよう!
56 .ブランドコピー 2017/07/14(金) 13:33:31 ID:WTSxQiA0
ブランドコピーブランド!
友達の紹介するネットショップ.
対応するとても良いのがあります.
信用の店があるのです!


ストレスいらねえクソ親父死ね2
507 .名無し 2017/06/03(土) 00:37:35 ID:8I6wT3.0
くそ親父俺が、せき払いしてたら
続けて真似すんな

メール処理で忙しいのに
クソボケナス氏ね

朝早く起きて食器ガチャガチャならして
棚仕舞うのやめろ( ゚д゚)、ペッ


雑談16歳女、LINE交換して下さい(><。)
1 .ゆうこ 2017/06/01(木) 18:13:39 ID:CcgmXq20
16歳女です。
ダイエット中なのでLINEで毎日体重と食事の報告を受けてください!
指導してくださるとなお助かります(*^^*)

よろしくお願いします!


質問もしも自分に子供ができたら名前どうする??
10 .陽李 2017/05/28(日) 16:30:39 ID:TD7sCI20
>>1麗心でれみはDQNじゃ…


自由動物病院の事
1 .名無し 2017/05/27(土) 14:46:06 ID:jit4qN.0
どこの動物病院がいい、よく無い、とかでなく

どの病院でどのペット(犬、うさぎとか)で
病名はこれで
費用はいくら掛かったとか

おしえて


ストレスいらねえクソ親父死ね2
506 .名無し 2017/05/20(土) 02:23:18 ID:GpbcXCk0
親だからってだけで偉そうにすんなよ低能無能カスオヤジ
誰も好きでお前みたいなクズのガキに生まれてねんだよバカが
お前がオカンと結婚する前に死ななかったのが残念だわ


ストレスいらねえクソ親父死ね2
504 .名無し 2017/05/02(火) 23:42:32 ID:5eNlOuQ0
くそ親父マジうざい
今日俺が夜に 帰宅したら
「清a(ちんみん)行こか」

とオカンが誘って来たから
行ったけど、その前に開いてるかどうか
下見して、大勢いたからバイクで家

引き換えしたら、坂道降りてる糞親父と
オカンいて、くそ親父俺に睨んで大声で
「店開いてんのか!」と怒鳴って来た
マジうざい

「開いてるわ!」と大声で怒鳴り返した
それだけじゃなく来店後、ぎょうざ4人前来て
俺様に「お前この端の分食べ」と仕切りやがって
(10行ほど省略されましたよ…)




ページビューランキング